「この園、本当に大丈夫かな…」園見学で何を聞けばいいか迷っていませんか?
こんにちは!「ほいくぺあ」のけいです。
転職を6回経験した僕が、園見学で絶対に聞くべき10の質問をまとめました。正直、最初の3回は失敗続きでした。でも、失敗から学んだからこそ、今は年収540万円で残業月3時間以下のホワイト園で働けています。
妻のかなも「園見学って緊張するよね。でも、ここで質問できないと入職後に後悔するんだよね」と言っています。
この記事では、夫婦2人の保育士経験を活かして、園見学で本当に聞くべき質問とブラック園を見抜くポイントをお伝えします!
なぜ園見学の質問が重要なのか?

園見学はあなたが園を選ぶ場です。園側も、あなたのことを見ていますが、あなたも園を見極める権利があります。
僕が転職6回で学んだ最大の教訓は、**「質問しないことが最大のリスク」**だということです。
- 書類では分からない職場の実態
- 求人票に書いていない労働条件
- 園長の人柄や保育観
- 職員の雰囲気やチームワーク
これらは、園見学で自分の目で見て、直接質問することでしか分かりません。

特に女性保育士の場合、産休・育休の実績とか、子育て中の職員への配慮も気になるよね

そうだね。男性保育士の場合は、男性保育士の在籍状況や理解度も重要だし
園見学で絶対聞くべき10の質問
転職6回の経験から厳選した、絶対に聞くべき10の質問をご紹介します。
質問1: 書類は勤務時間内に終わりますか?

重要度: ★★★★★
なぜ聞くべきか:
保育士の離職理由で多いのが「労働時間の長さ」です。特に、書類業務が勤務時間内に終わらず、持ち帰りやサービス残業になっている園は要注意です。
良い回答の例:
・「書類作成の時間を週に◯時間確保しています」
・「ICT化を進めていて、書類作成時間を短縮しています」
・「持ち帰り業務は原則禁止です」
危険な回答:
・「みんな頑張ってやっています」(具体性がない)
・「慣れれば大丈夫です」(慣れても終わらない可能性)
・「家でやる人もいます」(持ち帰り業務が常態化)

失敗談:
3回目の転職先では、この質問をせずに入職しました。結果、毎日2時間のサービス残業と、週末の持ち帰り業務が当たり前になっていました。

視点:
子育て中の保育士にとって、持ち帰り業務は本当にキツイの。子どもを寝かしつけた後に書類…っていうのは、体力的にも精神的にも厳しいよ。
質問2: 職員の年齢層や構成を教えてください

重要度: ★★★★☆
なぜ聞くべきか:
職員の年齢層やバランスは、園の離職率や働きやすさを反映しています。
良いバランス:
・20代〜50代まで幅広い年齢層
・勤続5年以上のベテラン職員が複数いる
・新人とベテランのバランスが取れている
危険なサイン:
・極端に若手ばかり(離職率が高い可能性)
・ベテランばかり(新しい風が入りにくい、若手が定着しない)
・1〜2年目の職員ばかり(常に人が入れ替わっている)

経験談:
僕が4回目に転職した園は、20代の職員ばかりで、自己流の保育をしている人が多く、なかなか連携が取れませんでした。

経験談:
私が新人の時、ベテランの先輩に助けられたことがたくさんあったよ。年齢層のバランスって、チームワークにも影響するんだよね
質問3: 園の行事や規模について教えてください

重要度: ★★★★☆
なぜ聞くべきか:
行事の数や規模は、保育士の負担に直結します。特に、休日出勤や長時間の準備が必要な行事が多い園は要注意です。
具体的に聞くポイント:
- 年間の行事数
- 保護者参加型の行事の頻度
- 休日出勤の有無
- 行事準備の時間(勤務時間内か、時間外か)
良い回答の例:
・「大きな行事は年に3回程度です」
・「行事準備は勤務時間内に行えるよう調整しています」
・「休日出勤の場合は代休を必ず取得できます」
危険な回答:
・「保護者の方が行事を楽しみにしているため、行事の数はやや多めです。」
・「みんなで協力して準備しています」(時間外労働の可能性)
・「休日出勤もありますが、やりがいがあります」

3回目の転職先では、毎月何かしらの行事があり、休日も準備で潰れていました。特に運動会や発表会の前は、連日夜遅くまで残業でした。

行事は子どもたちの成長にとって大切だけど、保育士が疲弊してしまったら意味がないよね。適切な規模と準備時間の確保が大事!
質問4: デジタル化は進んでいますか?

重要度: ★★★★☆
なぜ聞くべきか:
ICT化が進んでいる園は、業務効率化に積極的で、保育士の負担軽減を考えている証拠です。
具体的に聞くポイント:
- 連絡帳や保育日誌のデジタル化
- 出欠管理システムの導入
- 保護者との連絡ツール(アプリなど)
- AI活用や業務改善の取り組み
良い回答の例:
・「保育日誌や連絡帳は全てデジタル化しています」
・「保護者との連絡は専用アプリで行っています」
・「AI活用で業務改善を進めています」
危険な回答:
・「手書きの温かみを大切にしています」(デジタル化の意欲がない)
・「今後検討中です」(具体的な計画がない)

経験:
現在の職場(5園目)では、連絡帳や保育日誌が全てデジタル化されていて、書類作成時間が大幅に短縮されました。これが残業月3時間以下を実現できている大きな要因です。

手書きも大切だけど、デジタル化で時間短縮できた分、子どもたちと向き合う時間が増えるんだよね。それが本当の『質の高い保育』だと思う。
質問5: 園長の保育観や働きやすい環境づくりの工夫は?

重要度: ★★★★★
なぜ聞くべきか:
園長の人柄や保育観は、園の雰囲気や働きやすさに直結します。園長が職員のことを考えているかどうかは、この質問で見極められます。
良い回答の例:
・園長自ら具体的な取り組みを説明してくれる
・職員の意見を聞く仕組みがある
・「職員が働きやすい環境を第一に考えています」と明言
危険なサイン:
・園長が質問に答えない、曖昧な回答
・「子どもたちのためには多少の犠牲は必要」という精神論
・職員への配慮が感じられない

失敗談:
3回目の転職先の園長は、面接では良い印象でしたが、入職後は嫌がらせやパワハラが日常的でした。園見学でもっと深く質問すべきでした。

視点:
園長先生の人柄って、本当に大事。私が以前いた園の園長先生は、いつも職員の話を聞いてくれて、働きやすかったよ。
質問6: 保育方針と実践内容は?

重要度: ★★★☆☆
なぜ聞くべきか:
保育方針と実践内容のギャップは、ストレスの原因になります。また、あなた自身の保育観と合致しているかを確認できます。
具体的に聞くポイント:
- 保育方針(理念)
- 実際の保育内容(一日の流れ)
- 子どもとの関わり方
- 保護者とのコミュニケーション
良い回答の例:
・保育方針と実践内容が一致している
・具体的な保育内容の説明がある
・職員が共通理解を持っている
危険なサイン:
・理念が立派だが、実践が伴っていない
・職員によって保育内容がバラバラ
・保護者対応が過剰(保護者の顔色ばかり伺う)

保育方針って、自分の保育観と合っているかどうかが大事だよね。合わないと、毎日がストレスになっちゃう。
質問7: 男性保育士は現在・過去にいますか?

重要度(男性保育士): ★★★★★
重要度(女性保育士): ★★☆☆☆
なぜ聞くべきか(男性保育士の場合):
男性保育士への理解度や受け入れ体制が分かります。男性保育士が定着しているかどうかは、働きやすさのバロメーターです。
良い回答の例:
・「現在◯名の男性保育士が在籍しています」
・「過去にも男性保育士が複数名いました」
・「男性保育士の活躍を応援しています」
危険な回答:
・「男性保育士は初めてです」(受け入れ体制が整っていない可能性)
・「以前いましたが、すぐに辞めました」(定着しない理由がある)
・「女性が多い職場なので…」(男性保育士への理解が低い)

経験:
1回目の就職先では、女性職員からの理解が得られず、居心地が悪かったです。

視点:
男性保育士がいると、力仕事も助かるし、子どもたちにとっても良い影響があるよね。でも、園の理解がないと難しいと思う。
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質問8: 基本給とボーナスについて詳しく教えてください

重要度: ★★★★★
なぜ聞くべきか:
求人票の「月給」には、様々な手当が含まれていることが多く、基本給が低いと、退職金やボーナスも少なくなります。
具体的に聞くポイント:
- 基本給の金額
- ボーナスの支給回数と金額(基本給の何ヶ月分か)
- 昇給の仕組み
- 各種手当の内訳
良い回答の例:
・基本給とボーナスを明確に説明してくれる
・昇給の実績がある
・ボーナスが年2回、基本給の3ヶ月分以上
危険な回答:
・基本給を明言しない
・「頑張り次第で昇給します」(曖昧)
・ボーナスが少ない、または不安定

4回目の転職先では、月給24万円と聞いていましたが、基本給は13万円で、残りは各種手当でした。ボーナスは基本給の3.5ヶ月分だったので、非常に少なかったです。

基本給って、将来の退職金にも影響するから、本当に大事なんだよね。求人票の『月給』だけで判断しちゃダメ!
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質問9: 処遇改善手当やキャリアアップ研修に参加できますか?

重要度: ★★★★☆
なぜ聞くべきか:
処遇改善手当やキャリアアップ研修は、収入アップとスキルアップの両方に関わります。研修制度があっても、実際に参加できる環境がなければ意味がありません。
具体的に聞くポイント:
- 処遇改善手当の支給実績
- キャリアアップ研修への参加実績
- 研修参加の際の費用負担
- 研修参加のための勤務調整
良い回答の例:
・「キャリアアップ研修に積極的に参加してもらっています」
・「研修費用は園が負担します」
・「研修参加のための勤務調整は柔軟に対応します」
危険な回答:
・「研修制度はありますが、参加は難しいです」
・「自費で参加してください」
・「忙しくて研修に行く時間がありません」

経験:
現在の職場では、キャリアアップ研修に積極的に参加でき、処遇改善手当も支給されています。これが年収540万円を実現できた要因の一つです。

視点:
研修って、自分のスキルアップにもなるし、子どもたちにも還元できるよね。園が研修を応援してくれるかどうかは重要だと思う。
質問10: 住宅手当の詳細は?

重要度: ★★★☆☆
なぜ聞くべきか:
住宅手当は、実質的な収入アップにつながります。ただし、対象地域や条件が限定されていることが多いので、詳細を確認する必要があります。
具体的に聞くポイント:
- 住宅手当の金額
- 対象地域(園からの距離など)
- 支給条件(世帯主のみ、など)
- 借り上げ社宅制度の有無
良い回答の例:
・住宅手当の金額と条件を明確に説明してくれる
・対象地域が広い
・借り上げ社宅制度がある
危険な回答:
・対象地域が非常に限定的
・条件が厳しい(世帯主のみ、など)
・金額が少ない

けいの失敗談:実体験:
5園目では借り上げ住宅制度で家賃全額補助(月6万円)を受けていましたが、制度変更により突然打ち切りになりました。(6万円→2万円に減額)
借り上げ住宅制度は期間限定のものが多く、長期的な生活設計には注意が必要です。

視点:
住宅手当って、家賃負担が減るから本当に助かるよね。でも、条件をしっかり確認しないと、後で『使えなかった』ってことになるから注意が必要!
【失敗談】僕が見抜けなかったブラック園の特徴

転職6回の中で、僕は3回ブラック園に入職してしまいました。その経験から、ブラック園の特徴をまとめました。
3回目の転職先: ブラック園の典型例
ブラック園の特徴:
- サービス残業・持ち帰り業務が当たり前
- 毎日2時間のサービス残業
- 週末は書類の持ち帰り
- 「みんなやってるから」という雰囲気
- 行事の負担が大きい
- 毎月何かしらの行事
- 休日出勤が頻繁(代休なし)
- 連日深夜まで準備
- 園長の嫌がらせ・パワハラ
- 理不尽な叱責
- 職員間の不公平な扱い
- 意見を言えない雰囲気
- 極端に若手ばかり
- ベテランがすぐに辞める
- 1〜2年目の職員ばかり
- 常に求人を出している
- デジタル化が進んでいない
- 手書きの書類ばかり
- 保護者との連絡も手書き
- 業務効率化の意識がない

この時は、園見学で雰囲気が良さそうだったから安心しちゃったんだよね。でも、具体的な質問をしなかったから、実態が分からなかった。

園見学って、『見せたいところ』を見せるから、質問して掘り下げないと本当のことは分からないよね。
【成功事例】5園目で見つけたホワイト園

転職6回の中で、僕が最も満足しているのが**現在の職場(5園目)**です。

今の園は、本当に働きやすいよね

うん。年収も540万円になったし、残業も月3時間以下だし、家族の時間も取れるようになったもんね
5園目の特徴: ホワイト園の条件
- 書類作成時間が確保されている
- 日中に順番で書類作成の時間が確保されてる
- デジタル化で効率化
- 持ち帰り業務は原則禁止
- 職員の年齢層バランスが良い
- 20代〜50代まで幅広い
- 勤続10年以上のベテランも複数
- チームワークが良好
- 行事が適切な規模
- 大きな行事は年3回程度☆確認
- 準備は勤務時間内
- 休日出勤は代休取得可
- ICT化が進んでいる
- 連絡帳・保育日誌は全てデジタル
- 保護者との連絡は専用アプリ
- AI活用で業務改善
- 園長が職員を大切にしている
- 職員の意見を聞く仕組み
- 働きやすい環境づくりに積極的
- 人柄が温かい
- 男性保育士への理解が高い
- 現在2名の男性保育士が在籍
- 活躍を応援してくれる
- 居心地が良い
- 給与・手当が充実
- 基本給が高い
- ボーナスは年2回、基本給の4ヶ月分
- 処遇改善手当あり
- 研修制度が充実
- キャリアアップ研修に参加可
- 研修費用は園負担
- 勤務調整も柔軟
- 住宅手当が利用できる
- 月2万円の住宅手当
- 対象地域が広い
- 条件がゆるい

この園を見つけられたのは、園見学で徹底的に質問したからだよ。

失敗から学んだことを活かせたんだね。転職6回は大変だったけど、今の園に出会えて本当に良かったね
園見学で見るべき雰囲気チェックポイント

質問だけでなく、園の雰囲気も重要です。以下のポイントをチェックしましょう。
1. 職員の表情と雰囲気
良いサイン:
・職員が笑顔で挨拶してくれる
・子どもと楽しそうに関わっている
・職員同士のコミュニケーションが円滑
危険なサイン:
・職員の表情が暗い、疲れている
・子どもに対して機械的
・職員同士の会話が少ない、ギスギスしている

視点:
職員の表情って、本当に大事。疲れてたり、ギスギスしてたりすると、子どもたちにも伝わっちゃうんだよね。
2. 子どもたちの様子
良いサイン:
・子どもたちが楽しそうに遊んでいる
・保育士に甘えたり、話しかけたりしている
・落ち着いた雰囲気
危険なサイン:
・子どもたちが落ち着かない、騒がしすぎる
・保育士との距離が遠い
・保育士が子どもを怒鳴っている

ブラック園では、子どもたちが落ち着かず、保育士も疲弊していました。ホワイト園では、子どもたちが安心して遊んでいる様子が見られます。
3. 園内の環境
良いサイン:
・清潔で整理整頓されている
・安全対策がしっかりしている
・子どもたちの作品が丁寧に飾られている
危険なサイン:
・汚れている、整理されていない
・安全対策が不十分
・殺風景

園内の環境って、園の『余裕』を表してると思う。職員が忙しすぎると、環境整備まで手が回らないからね
4. 保護者との関わり
良いサイン:
・保護者が笑顔で挨拶している
・保育士と保護者の会話が自然
・信頼関係が感じられる
危険なサイン:
・保護者が不満そう
・保育士が保護者の顔色を伺っている
・ギスギスした雰囲気
質問の効果的な方法

園見学で質問する際のコツをご紹介します。
1. 事前に質問をリストアップする
園見学の当日は緊張して、質問を忘れてしまうことがあります。事前に質問をリストアップしておきましょう。

アドバイス:
僕はノートにメモを取り、質問リストを作って、園見学のときにそれを見ながら質問しました。
2. オープンな質問をする
「はい/いいえ」で答えられる質問ではなく、相手が詳しく説明できる質問をしましょう。
良い質問例:
・「書類作成の時間はどのように確保していますか?」
・「職員の働きやすさのために、どんな工夫をしていますか?」
悪い質問例:
・「残業はありますか?」(はい/いいえで終わる)
・「良い園ですか?」(抽象的すぎる)

アドバイス:
具体的に聞くことで、園の本当の姿が見えてくるよ。
3. 回答の具体性を確認する
曖昧な回答の場合は、具体的な例を聞きましょう。
例:
・園: 「働きやすい環境づくりをしています」
・あなた: 「具体的には、どのような取り組みをされていますか?」

経験:
『みんな頑張っています』『やりがいがあります』みたいな曖昧な回答は要注意。具体的な数字や事例を聞くことが大事だよ
4. 雰囲気や表情も観察する
質問への回答だけでなく、回答する時の表情や雰囲気も観察しましょう。
良いサイン:
・自信を持って答えてくれる
・具体的な例を交えて説明してくれる
・笑顔で対応してくれる
危険なサイン:
・回答を濁す、曖昧にする
・表情が曇る
・イライラした様子

言葉だけじゃなくて、表情や雰囲気からも『本当のこと』が見えてくるよね
まとめ: 理想の園を見つけるために


転職6回の経験から、僕が一番伝えたいことは『質問することを恐れないで』ってことだよ。

そうだね。園見学は、あなたが園を選ぶ場だもんね
園見学で絶対聞くべき10の質問(再掲)
- 書類は勤務時間内に終わりますか?
- 職員の年齢層や構成を教えてください
- 園の行事や規模について教えてください
- デジタル化は進んでいますか?
- 園長の保育観や働きやすい環境づくりの工夫は?
- 保育方針と実践内容は?
- 男性保育士は現在・過去にいますか?
- 基本給とボーナスについて詳しく教えてください
- 処遇改善手当やキャリアアップ研修に参加できますか?
- 住宅手当の詳細は?
園見学のチェックポイント
- 職員の表情と雰囲気
- 子どもたちの様子
- 園内の環境
- 保護者との関わり
質問の効果的な方法
- 事前に質問をリストアップする
- オープンな質問をする
- 回答の具体性を確認する
- 雰囲気や表情も観察する

僕が転職6回で年収540万円、残業月3時間以下のホワイト園を見つけられたのは、失敗から学んで、園見学で徹底的に質問したからだよ。

失敗は成功のもとだね。この記事が、理想の園を探しているあなたの役に立てば嬉しいな。
あなたの転職が成功することを、心から応援しています!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
「ほいくぺあ」では、元保育士夫婦の経験を活かした保育・育児・転職情報を発信しています。
あなたの理想の園が見つかりますように!


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