「ハロウィンに読む絵本を探しているけれど、どれを選べばいいかわからない」
「怖すぎず、幼児でも楽しめるハロウィン絵本が知りたい」
そんな方に向けて、Kindle Unlimitedで読めるハロウィン絵本を紹介します。
今回は、0歳頃から楽しめるかわいい絵本から、妖怪やモンスターが登場する少しドキドキする絵本、ハロウィンの由来や世界の文化を知ることができる絵本まで、幅広く選びました。
わが家で実際に4歳の娘と読んだ絵本については、娘の反応や楽しみ方も紹介しています。
それぞれの怖い度・おすすめ年齢・特徴もまとめているので、お子さんに合ったハロウィン絵本を探してみてくださいね。
①オノマトペ絵本ハロウィンいないいないばあ!
👻怖い度
☆☆☆☆☆(0歳~おすすめ)
あらすじ
ハロウィンの日、かわいい動物さんたちがおばけに仮装しています。
「だれかわかるかな?」
おばけに仮装しているのは誰なのかを考えながら楽しめる、かわいらしいハロウィン絵本です。
おすすめの理由
絵がとてもかわいく、0歳・1歳・2歳頃の小さな子でも楽しみやすいハロウィン絵本です。
0~2歳頃は「いないいないばぁ」のような感覚で楽しめ、3歳くらいになると、おばけに仮装している動物を考えながら楽しめます。
ハロウィンをまだ行事として理解するのが難しい小さな子でも、かわいい動物や仮装を通して、ハロウィンの雰囲気を楽しみやすい一冊です。
Kindle Unlimitedで読める絵本を探している方にもおすすめです。
👩🏫 元保育士のおすすめポイント
「いないいないばぁ」は、0歳頃から楽しみやすい遊びのひとつです。
この絵本も、難しいストーリーを理解するというより、動物が登場する楽しさや、次のページへ進むワクワク感を楽しめるので、小さな子の読み聞かせに向いています。
兄弟で読む場合は、年齢に合わせて楽しみ方を変えられるのもポイントです。
📖 読み聞かせの楽しみ方
0~2歳頃なら、絵を見ながら「いないいない……ばぁ!」と声をかけて、次のページへ進む楽しさを味わってみましょう。
3歳くらいになったら、
「おばけに変身しているのはだれかな?」
と声をかけながら、親子であてっこを楽しむのもおすすめです。
こんな子におすすめ
🎃 小さい子でもハロウィン絵本を楽しみたい
👻 「いないいないばぁ」が好き
📚 親子でやり取りしながら絵本を楽しみたい
②ハロウィンのおばけかぼちゃ(プクムク絵本文庫)
👻怖い度
★☆☆☆☆(1歳~おすすめ)
あらすじ
ハロウィンといえば、かぼちゃをくり抜いて作る「ジャック・オー・ランタン」が思い浮かびますよね。
この絵本では、そんなかぼちゃを、おばけが月夜の畑で育てます。
大きくなったかぼちゃには、少しずつ目や口が現れ、やがてかわいらしい「おばけかぼちゃ」に。
できあがったおばけかぼちゃは、魔女やドラキュラたちのもとへ届けられます。
おばけがかぼちゃを育てるという、ちょっぴり不思議でかわいらしいお話です。
おすすめの理由
おばけがおばけかぼちゃを作っているという設定が、ちょっぴりユーモラス。
怖さも強くなく、かわいらしいイラストなので、小さい子でもハロウィンの雰囲気を楽しみやすい絵本です。
👩🏫 元保育士のおすすめポイント
ハロウィンの行事そのものがまだ難しい小さい年齢でも、絵本なら季節の雰囲気を気軽に楽しめます。
「ハロウィン=おばけ」というイメージだけでなく、かぼちゃや魔女など、ハロウィンならではのものに興味を持つきっかけにもなりそうです。
📖 読み聞かせの楽しみ方
おばけかぼちゃの表情が変化していくところに注目して、
「どんな顔になってきたかな?」
「このかぼちゃ、どんな気持ちかな?」
などと声をかけながら読むと、絵をじっくり楽しめます。
「こんな世界もあるかもしれないね」と、絵本ならではの世界を一緒に想像してみるのもおすすめです。
こんな子におすすめ
🎃 小さい子でもハロウィン絵本を楽しみたい
👻 怖すぎないおばけ絵本を探している
📚 想像を膨らませながら絵本を楽しみたい
③ハロウィンの仲間どこかな?
👻怖い度
★☆☆☆☆(2歳~おすすめ)
あらすじ
魔女やモンスターなど、ハロウィンに登場する仲間たちを見つけて遊べる絵本です。
絵の中に隠れている仲間たちを探しながら、全部で8つのゲームに挑戦できます。
巻末には、ゲームに登場したハロウィンの仲間たちについて紹介するページもあり、遊びながら楽しく知識を深められるのも特徴です。
おすすめの理由
ゲーム感覚で親子一緒に楽しめるのが魅力です。
ただ探して終わりではなく、巻末の豆知識まで読むことで、ハロウィンに登場する仲間についても知ることができます。
👩🏫 元保育士のおすすめポイント
「探す」「見つける」という遊びが入っているので、ストーリーを聞くだけでは飽きてしまう子にも取り入れやすい絵本です。
2歳頃は一緒に探してあげたり、年齢が上がったら子ども自身に探してもらったりと、発達に合わせて遊び方を変えられるのもポイント。
豆知識のページは、年齢が上がってからもう一度読む楽しみにもつながります。
👧 4歳娘と読んだ感想
娘は3歳の頃から、この絵本のゲームを楽しんでいました。
3歳の頃は「探して見つける」ことを楽しんでいましたが、4歳になると巻末のハロウィンの豆知識にも興味を持つように。
「あ!ここに隠れている!!」
と見つけるたびに嬉しそうに教えてくれました。
豆知識のページになると、
「ここも読んで」
と言うこともあり、ゲームだけでなく絵本全体を楽しんでいます。
📖 読み聞かせの楽しみ方
まずは、
「どこに隠れているかな?」
と一緒に探してみましょう。
慣れてきたら、
「ママとどっちが早く見つけられるか勝負しよう!」
と、親子で競争してみるのもおすすめです。
豆知識が理解できる年齢になったら、
「このおばけはなんていう名前かな?」
と名前当て遊びに発展させても楽しめます。
こんな子におすすめ
🎃 ゲーム感覚で絵本を楽しみたい
👻 ハロウィンの豆知識を知りたい
📚 親子で一緒に絵本を楽しみたい
④「ハロウィンモンスターズ」
👻怖い度
★★★☆☆(2歳~おすすめ)
あらすじ
AIで作られた、かわいらしいハロウィンモンスターが楽しめる絵本です。
ハロウィンモンスターのクイズを楽しみながら、それぞれがどんなモンスターなのかを考えていきます。
おすすめの理由
ゲーム感覚で楽しめるのが魅力の一冊です。
ハロウィンらしいモンスターたちが登場するので、「次はどんなおばけかな?」とページをめくる楽しさがあります。
👩🏫 元保育士のおすすめポイント
クイズ形式なので、子どもが受け身にならず、親子で会話しながら楽しめます。
「このモンスターは何かな?」と考えたり、「こんなモンスターがいたらどうかな?」と想像したりすることで、絵本から遊びを広げることもできます。
👧 4歳娘と読んだ感想
娘はこの絵本を何度も繰り返し見て、登場するおばけの名前を覚えていました。
特にお気に入りだったようで、
「またハロウィンモンスター読んで!」
と娘からリクエストされることも多かった絵本です。
クイズ形式になっているので、親子で問題を出したり答えたりしながら楽しめました。
📖 読み聞かせの楽しみ方
「このモンスターはなーんだ?」
とクイズを出しながら、一緒に答えを考えてみましょう。
慣れてきたら、
「ほかにどんなモンスターがいたら楽しそう?」
「このモンスターに名前をつけるなら?」
など、絵本の世界からさらに想像を広げて遊ぶのもおすすめです。
こんな子におすすめ
🎃 ゲーム感覚で絵本を楽しみたい
👻 ハロウィンのおばけやモンスターが好き
📚 親子のやり取りを楽しみながら読みたい
※Kindle Unlimitedでこの絵本を探す場合は、「ハロウィンモンスターズ」と「」をつけて検索してください。
ハロウィンモンスターズだけで検索すると、見つけにくい場合があります。
⑤ようかいむらのどっきりハロウィン
👻怖い度
★★★☆☆(3歳以上におすすめ)
あらすじ
『ようかいむらのどっきりハロウィン』は、ようかいたちが暮らす「ようかいむら」で、にぎやかなハロウィンパーティーが開かれるお話です。
外国の妖怪たちもやってきて、村はいつも以上に大盛り上がり。
「おかしくれなきゃ いたずらしちゃうぞ!」というセリフも登場し、ハロウィン気分をたっぷり味わえる一冊です。
おすすめの理由
“ちょっぴりドキドキ”を楽しめる季節の行事絵本です。
妖怪がたくさん登場しますが、怖すぎないかわいいイラストなので、3歳くらいから楽しみやすい内容。
ハロウィンの雰囲気を味わいながら、季節の行事に興味を持つきっかけにもなります。
👩🏫 元保育士のおすすめポイント
幼児期になると、「ちょっと怖いけど見たい」という気持ちが出てくる子もいます。
この絵本は、そんな「ドキドキしたい」という気持ちを満たしながらも、怖くなりすぎないバランスが魅力です。
季節行事に触れるきっかけとしても使いやすく、ハロウィン前の読み聞かせにもおすすめです。
👧 4歳娘と読んだ感想
おばけ好きの娘のお気に入りの一冊です。
Kindle Unlimitedで読んだあと、実際に図書館でも借りて読むほど、何度も楽しんでいました。
ページをめくるたびに、
「この妖怪は何?」
と、たくさん登場する妖怪の名前を確認。
さらに、妖怪たちのハロウィンパーティーに出てくる「血のジュース」や「ドクロピザ」「しにがみバーガー」を見て、
「これおいしいのかな?」
と興味津々でした。
怖がるというより、“ちょっぴりドキドキする世界”を楽しんでいる様子でした。
📖 読み聞かせの楽しみ方
「このようかい知ってる?」
「どの仮装をしてみたい?」
など、登場する妖怪や仮装について話しかけながら読むと、会話が広がります。
読み終わったあとに、ハロウィンごっこや仮装遊びにつなげるのもおすすめです。
こんな子におすすめ
📛 ハロウィンや妖怪が好き
👻 少しドキドキするお話に挑戦したい
🗣 セリフを真似して楽しみたい
🎃 季節行事を親子で楽しみたい
ほかのハロウィン絵本もKindle Unlimitedで読んでみたい方は、こちらからチェックできます。
⑥ハロウィンセブン
リンク
👻怖い度
★★☆☆☆(3歳~おすすめ)
あらすじ
ハロウィンを楽しむため、セブンが子どもたちと一緒に園を出発します。
仮装した子どもたちと「トリック・オア・トリート!」と言いながら、いろいろな家を訪ねていくことに。
それぞれの家には個性的な人たちがいて、楽しいやり取りが繰り広げられます。さらに、仮装した人たちに混ざって、かわいい小さなおばけも登場します。
物語を楽しみながら、ハロウィンの由来や楽しみ方についても知ることができます。
さらに、ジャック・オー・ランタンやかぼちゃのクッキーのレシピも紹介されていて、ハロウィンをより身近に感じられる一冊です。
おすすめの理由
絵本を見ながら、子どもも一緒に「トリック・オア・トリート!」と言いたくなる一冊です。
登場人物と一緒にハロウィンを体験しているような感覚で楽しめるので、ハロウィン当日や行事の前に読むのにも向いています。
👩🏫 元保育士のおすすめポイント
この絵本は、ハロウィンの行事を楽しみながら、子どもが自然に「仮装」や「トリック・オア・トリート!」などに触れられるところがおすすめです。
ハロウィンをまだよく知らない子でも、登場人物と一緒に行事を体験するような感覚で楽しめます。
また、小さいおばけが隠れているので、ストーリーを楽しむだけでなく、子どもの「見つけたい!」という気持ちも引き出してくれます。
👧 4歳娘と読んだ感想
娘に読むと、
「私もお友だちのお家行ってお菓子もらいたーい」
と、ハロウィンを楽しみにする様子が見られました。
絵本を見ながら娘も一緒になって、
「トリック・オア・トリート!」
と言ったり、
「私は魔女になろうかな?」
と、自分がどんな仮装をするか考えたりしていました。
絵本を読むだけでなく、実際のハロウィンの楽しみ方を想像できたようです。
📖 読み聞かせの楽しみ方
絵本を読みながら、
「○○は何に変装したのかな?」
「トリック・オア・トリートって言ってみようか?」
など、ハロウィンについて親子で話してみるのがおすすめです。
また、仮装した人たちの中に小さいおばけが隠れているので、読み進めながら「おばけはどこかな?」と探してみるのも楽しそうです。
絵本を読み終わったあとには、「今年のハロウィンは何をして楽しもうか?」と話してみるのもおすすめです。絵本をきっかけに、実際のハロウィンへの期待も膨らみます。
こんな子におすすめ
🎃 友達と一緒にハロウィンを楽しみたい
👻 おばけ探しをしたい
📚 「行事セブン」シリーズが好き
🧙 仮装やごっこ遊びが好き
⑦ハロウィンて、なあに?
👻怖い度
★★★☆☆(4歳~おすすめ)
あらすじ
6歳のお兄ちゃんと4歳の弟が、スーパーで見つけた大きなかぼちゃをきっかけに、「ハロウィンってなぁに?」とママに尋ねます。
そこから、ハロウィンがどのように始まったのか、なぜ仮装をするのか、「トリック・オア・トリート!」と言ってお菓子をもらうようになったのかを、子どもたちにもわかりやすく紹介していきます。
ケルト人のお祭り「サウィン」を起源として、ご先祖様を迎える風習や仮装の意味、さらにアメリカへ伝わった後の変化まで、ハロウィンの由来を楽しく知ることができる絵本です。
おすすめの理由
子どもから、
「ハロウィンって何?」
と聞かれたときに、ハロウィンの起源をわかりやすく伝えられる一冊です。
ただ仮装やお菓子を楽しむだけでなく、「どうしてハロウィンをするの?」という疑問にも答えてくれます。
👩🏫 元保育士のおすすめポイント
幼児期になると、「これ何?」「どうして?」と疑問を持つことが増えてきます。
そんな子どもの疑問を、絵本を通して一緒に考えられるのが魅力です。
ハロウィンの起源を知ることで、毎年楽しんでいる行事をまた違った視点から楽しめるようになります。
👧 4歳娘と読んだ感想
3歳の頃は、娘にとってハロウィンは「おばけに変装して、お菓子をもらうイベント」というイメージでした。
4歳になってからは、
「ハロウィンってなに?」
と聞かれるようになり、ちょうどこの絵本がぴったりでした。
絵本を読んだあと、娘は、
「ハロウィンって秋の終わりをお祝いして、寒い冬を迎えるためのお祭りだったんだ。お化けのお祭りじゃないんだね」
と話していました。
それまで知らなかったハロウィンの起源を、娘なりに理解できたようです。
📖 読み聞かせの楽しみ方
読み終わったあとに、
「ハロウィンってこんなお祭りなんだね」
と、親子で話してみるのがおすすめです。
子どもだけでなく、大人にとっても「そうだったんだ」と新しく知ることがあるので、親子で一緒に学ぶ感覚で楽しめます。
こんな子におすすめ
🎃 ハロウィンの起源を知りたい
👻 「ハロウィンって何?」と疑問を持っている
📚 行事の意味を絵本で知りたい
💡 親子で一緒に学びたい
⑧せかいのハロウィーンパーティー
👻怖い度
★☆☆☆☆(4歳~おすすめ)
あらすじ
小学1年生のりくは、「ハロウィーンってどんな日なんだろう?」と疑問に思い、世界の友達にハロウィーンについて聞いてみることにします。
すると、アメリカやメキシコ、アイルランド、スウェーデンなど、さまざまな国のハロウィーンの様子が紹介されます。
仮装をしたり、お菓子を楽しんだりするだけでなく、国によって過ごし方や込められた思いにも違いがあります。
世界のハロウィーンを知りながら、「ハロウィーンにはこんな楽しみ方もあるんだ」と、文化の違いに触れられる絵本です。
おすすめの理由
世界のハロウィーンの過ごし方を知ることができる絵本です。
「ハロウィーン=仮装してお菓子をもらう日」だけではなく、国によって違った過ごし方があることを知るきっかけになります。
また、それぞれの違いや共通点を知りながら、「思いやり」や「ありがとう」という気持ちについても考えられる一冊です。
👩🏫 元保育士のおすすめポイント
ハロウィーンをきっかけに、世界の文化に興味を持てるのが魅力です。
「日本とは違うね」
「この国ではこんなことをするんだね」
と、違いを楽しみながら読むことで、子どもの興味を自然に広げられます。
📖 読み聞かせの楽しみ方
国ごとのハロウィーンの違いに注目して、
「日本と違うところはどこかな?」
「どの国のハロウィーンが楽しそう?」
などと話しながら読むのもおすすめです。
ハロウィーンを通して、世界の文化や「思いやり」「感謝」について親子で考えてみるのもよいでしょう。
こんな子におすすめ
🎃 世界のハロウィーンの過ごし方を知りたい
🌎 世界の文化に興味がある
👻 親子で心温まるハロウィーン絵本を読みたい
📚 「違い」や「思いやり」について考えてみたい
おまけ|楽しいハロウィンコスチューム&グッズ
ハロウィンの衣装の作り方や、ハロウィンパーティーで楽しめるレシピなども紹介されています。
絵本を読んでハロウィン気分が高まったら、仮装やハロウィンごっこ、パーティーなどに遊びを広げてみるのも楽しそうです。
まとめ
今回の記事では、Kindle Unlimitedで読めるハロウィン絵本を紹介しました。
小さい子でも楽しみやすい「いないいないばぁ」の絵本から、探し絵やクイズを楽しめる絵本、妖怪やモンスターが登場する絵本、ハロウィンの由来や世界の文化を知ることができる絵本まで、さまざまなタイプがあります。
ハロウィンの絵本選びでは、子どもの年齢だけでなく、「怖いものが好きか」「遊びながら楽しみたいか」「ハロウィンについて知りたいか」など、子どもの興味に合わせて選ぶのもよいでしょう。
わが家の4歳娘は、妖怪が出てくる少しドキドキする絵本や、クイズ・探し絵のように親子でやり取りできる絵本を特に楽しんでいました。
Kindle Unlimitedなら、気になる絵本を気軽に試せるので、「今年はどんなハロウィン絵本を読もう?」と迷ったときにも便利です。
※2026年9月現在、今回紹介した8冊はすべてKindle Unlimitedの読み放題対象です。
親子で絵本を楽しみながら、ハロウィンのワクワクを少しずつ膨らませてみてくださいね。

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